10月 30
佐賀のカップリングパーティーと飲食店
icon1 婚活者の父 | icon2 佐賀のカップリングパーティーと家族の協力 | icon4 10 30th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

佐賀のカップリングパーティーで婚活に励む娘に、親として何か協力してやれないものかと考えてみたのですが、一向に思いつきません。
娘自身が頑張るべきだという無意識が働いているのか、それともやはり娘が佐賀のカップリングパーティーで婚活することに複雑なものがあるためか・・・(笑)

自分だけでは思いつかないのなら、一人で考えていても埒があきません。
思い切って娘に何か協力してほしいことはないかと訊ねてみることにしました。
しかし期待は虚しく、何もしなくていいとのこと。
自分自身が行っている佐賀のカップリングパーティーでの婚活状況をあまり話したがらない娘のことですから、できるだけ口出ししてほしくないという思いがあるのでしょう。
父親って無力ですね(笑)

しかし、そんなある日、娘から佐賀駅周辺の飲食店について訊ねられました。
というのも、エクシオのカップリングパーティーは、佐賀では佐賀駅前の東横イン(ホテルです)にて行われるんですね。
佐賀のカップリングパーティーで見事カップリング成功となった場合を考慮して、出会った相手と行くレストランなどを知っておきたいのだとか。
佐賀のお見合いパーティーにしろ熊本のお見合いパーティーにしろ、カップリング成功の後には交流を深めるため食事へと赴くのが一般的なパターンだそうですからね。

佐賀駅周辺の飲食店についてなら、娘以上に知識が豊富な自身があります。
仕事の関係で、よく佐賀駅近くのカフェで打ち合わせをしたり、飲み屋で打ち上げが行われたりしますからね。
こんな些細なことでも娘の佐賀のカップリングパーティーでの婚活に役立てられるなら、喜んで情報を提供しますよ。

しかし思ったのですが、こういった情報は女性ではなく男性が調べておくべきではないのですかね?
普通なら男性が女性をリードすべき・・・という考えはもう古いのでしょうか?

10月 16
佐賀のカップリングパーティーと協力
icon1 婚活者の父 | icon2 佐賀のカップリングパーティーと家族の協力 | icon4 10 16th, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

佐賀のカップリングパーティーで婚活を試みる娘に、親として何か協力してやれないものかと悩んでいます。
娘の出会いに関しては、男親というものは本当に無力ですね。

対して女親である妻はというと、娘が佐賀のカップリングパーティーに着て行く服を選ぶのに付き合ってあげたりしているそうですよ。
先日は隣の県である長崎でショッピングしてきたそうです。
長崎に娘のお気に入りの店があるとかで、そこで佐賀のカップリングパーティーに着て行くワンピースや化粧品を買ってきたのだとか。

佐賀のカップリングパーティーを詳しく知らない妻がショッピングに付き合ったところで、服や化粧にどんなアドバイスができるものかと私は思うのですが、きっとそういう問題ではないのでしょうね。
親子とはいえ、娘と妻の服の好みは違います。
しかし、娘に似合う服がいちばんよく分かるのは、娘の幼い頃から服を見繕ってきた妻に違いないのです。

化粧品については私は口出しできませんが、長崎で買ってきたという服を娘は私にも披露してくれました。
私にとってワンピースといえば清楚な服装というイメージがあるのですが、今の流行りはそうでもないのですね。
レースやフリルがあしらわれたりと、綺麗というよりも可愛らしい印象があります。

そのようなワンピースが、佐賀のカップリングパーティーでは良い出会いに効果があるということでしょうか?
娘に似合わないとはさすがに思いませんが、佐賀の男性の好みに即しているかは・・・結婚して早数十年となる私には分かりません。
父親って本当、無力ですね(汗)

10月 2
佐賀のカップリングパーティーと結婚相手
icon1 婚活者の父 | icon2 佐賀のカップリングパーティーと参加体験 | icon4 10 2nd, 2009| icon3コメントは受け付けていません。

先週の日曜日、娘が初参加となる佐賀のカップリングパーティーに行ってきたようです。
娘が帰って来るなり妻が佐賀のカップリングパーティーでの結果を訊くのですが、娘は頑として話そうとしませんから、きっと良い結果にはならなかったのでしょう。
カップリングパーティーは婚活には有効な方法ですが、初参加で結婚相手が見つかるほど甘くはないと聞いています。
カップリングパーティーでの婚活を何度も繰り返して相手を得ることもあれば、せっかく見つかった相手とも付き合ってみるうちに相性が合わず結婚を諦めることもあるのだとか。
それも、どうやらカップリングパーティーでの婚活に限ったことではないようなんですね。
婚活とはかくも難しい活動なのですね。

出会いと別れを繰り返すのはおそらく娘にとっては酷なことでしょう。
例え婚活とはいっても、それは恋人との出会いや別れとそれほど大差ないはず。
何人もの男性と付き合っては別れるを繰り返すのは、親としてはあまり回数を重ねてほしくないという思いがあります。
たった一人の心に決めた男性と長く付き合って、その末に幸せな結婚をしてほしいと思うのですよね。

ですが、娘は佐賀のカップリングパーティーで婚活することを決意しました。
こうなったら、いろいろな男性と交流してみて、もっとも自分と相性のいい男性を見つけ出して誰もが羨むような結婚をしてもらいたいものですね。
一度や二度の佐賀のカップリングパーティーでの失敗で婚活を諦めるような娘ではないと思いますが、いずれ佐賀のカップリングパーティーでの婚活に疲れを見せることもあるでしょう。
そのときがくれば、そのときこそ親としての心遣いのみせどころ・・・でしょうか?